俺のバス釣りタックル

国内・海外のバス釣りタックルを使ってみた感想ブログです。 シマノ , ダイワ , アブ , Gルーミス(G loomis) , ノリーズ , メガバス , エバーグリーン , ティムコ , ゲーリーヤマモト , GETNET ...etc etc

2014年08月

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171H-2
シマノエクスプライド 171H-2です。
現時点の手持ちのロッドで最強のパワーを誇りますb

シマノのエクスプライドのページでは、
先日BASSオープンで優勝した深江プロシマノのページでエクスプライドの使用感を語ってます。
これ、自分で使っていると納得できるコメントです。

171H-2
スペックは以下の通り。
 ・2.16m(仕舞寸法111.3cm)
 ・Hパワー、ファーストアクション
 ・ライン:12-30LB、ルアー:12〜36g

フロッグやパンチングに十分なパワーを持っていて、今年はコレでフロッグゲームを楽しめました^^
数値だけみると硬いだけの剛竿のイメージですが、ティップは意外と十何で、9g程度のポッパーでも投げれます。 フロッグでバスが出た時も、キレイに吸い込んでくれたのでガッチリとフッキングが決まりましたb

表記スペックではスペックオーバーですが、ジョインテッドクロー 178 もキャスト可能。



まさに


重量級バーサタイル!

えと、スペックオーバーなのであくまでも自己責任でお願いしますm(__)m


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WS1581F-2
ワールドシャウラ 1581F-2、オイラのバス釣りタックルだった1本です。

ワールドシャウラ 2631FF-2が良い感じだったので、ベイトモデルも入手しちゃった1本。
ショートロッドが手持ちが無かったので、シマノ定番の1581をチョイスしました。


これ


超楽しい竿!!!

まず投げて楽しい!
7gのクランクから1/2ozのジグまで、竿にしっかりと重みを乗せてビュンビュン飛ばせます。よくネットのインプレで言われるように、自分のキャスティングが上手くなったと勘違いする程、投げやすい竿です。

あと、魚掛けて楽しい!!
とにかくロッドがよく曲がり、でも芯に強いパワーがあって、強引に竿のパワーで引っ張り上げる事ができます。サイズに関わらず、思いっきりフッキングでバンバン魚を寄せるイメージです。

WS1581F-2
スペックは以下の通り。
(全長1.73m、仕舞寸法130cm、アクション:F、ライン:4-10LB、ルアー:5〜20g)

最近のワールドシャウラは高感度・軽量のレッドタイプに移行しつつありますが、この型番はまだブルータイプのみです。ただ、初期型のワールドシャウラと異なり、1581F-2スパイラルX採用となっています。

オイラ的に、スパイラルX採用モデルは感度が上がる分、竿が硬くなるイメージがあったのですが、この1581F-2に限っては、より粘りが増したように感じます。同じようなスペックの15101F-2(スパイラルX非採用)と比べても、魚がかかった後のパワーは1ランク上がった印象でした。

今もって、何故手放したか不明な竿です。
赤モデルが出始めたから、そちらで色を揃えたかったのかも。。


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GL3
GルーミスSJR720 GL3です。オイラの古き良き右腕(?)

20年以上昔にルーミスの代理店をやっていたティファモデルだったと思います。リールシートは金属のリングというルーミスオリジナルですが、SICリングのガイドが7個と当時最新(?)だったニューコンセプトガイド仕様です。

これ、実は初めて入手したGL3

それまで、「使うなら最高峰!」というノリで、ルーミスはGLX(GLXに無い型番はIMX)しか使っていませんでした。

いやホント

ルーミスはグレードによって優劣が無く、ただ使用目的が異なる!という巷のウワサを実感した竿です。

GL3
北米のGL3には、5フィート10インチのSJR700しかラインアプされていません。おそらく、日本モデルとして当時定番だった6フィートにしたのではないでしょうか?ブランクスの長さはSJR700と変わらず、グリップがやや長くなっています。

同じ型番のIMX SJR720と異なり、かなりしなやかで柔軟な竿です。軽量のリグも楽々キャストできますが、ティップの繊細さは皆無で、ベリーごと入るイメージです。

ぶっちゃけ、ロードランナー5100LSとほぼ同じ使用感です。

しかし、ブランクスが無塗装でバランサーなども付属していない為か、感度はそれほど悪くありません。粘り強さは5100LSに匹敵し、十分な感度を誇る死角の無いロッドでした。小刻みなシェイクには不向きですが、軽量プラグやジグヘッドの釣りでかなり重宝!!

かなり古い竿ですが、中古市場で6千円くらいなら全然アリなタックルですb


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ブレードマスター
PDL ブレードマスター、オイラの推しルアーです^^
琵琶湖で使用する事が多いスピナーベイトで、1/2ozをオイラの中での基本にしています。表層メインなら3/8oz、ゆっくり巻きたかったり、深いレンジを狙いたいなら5/8ozを使っています。


気に入っている最大の理由は


とにかく一定層を巻きやすいっ!

オイラのようなヘタクソでも楽に使えます。他にも、ワイヤーが頑丈、フッキングが良くバレにくい、ブレードの振動がしっかり伝わるといった所も気に入っています♪

ブレードマスター
ブレードの振動と強度がギリギリのタイミングで設定されてそうなワイヤー。そこそこ釣っていますが、まだまだ大丈夫そうです。あと、ルアーチェンジの多い時はスナップを使うので、ゴム管で付けるのがマイブームw

今まで、ハイピッチャークリスタルS ディーパーレンジBカスタムDゾーンSRミニウォーイーグルなどを使用してきましたが、今の所はブレードマスターが一番合っています。他のも良い感じなんですが、以下の理由でメインから外れました。

ハイピッチャー バランスは最高!でもフックが小さめで大物とのやり取りが心配。
        野池用のメインは今コレ!
ディーパレンジ 一定層の巻きやすさはピカイチ!けどDゾーン程じゃないけど脆い。
Bカスタム 頑丈さはMAX、でもオイラの腕では一定層を巻きにくい。
Dゾーン 釣れるけど、とにかく脆い。そして高い><
SRミニ 使いやすいけど、アクション控えめなので主に野池用に!
        ただ、3/4ozは別物に感じるので、琵琶湖に持っていくならこのサイズ。
ウォーイーグル アメリカンルアー。好きなカラーやサイズが手に入りにくい場合がある。

と、まぁ
オイラの技量に起因する理由が多々あります><


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632LB
ダイワエアエッジ632LB、オイラのバス釣りタックルです。
最近、各社が手頃な価格帯で高性能なロッドをリリースしてきていますが、これも中々いい感じですb

ダイワのエアエッジは、1ピースモデルと2ピースモデルが充実している所が大好き!ビッグベイトまで投げられそうな732HXHBや、1ozクラスのプラグも巻けるグラスモデルの662MB-Gなど、2ピースモデルだけで世界中のバスをターゲットにできそうです。

632LB
632LSはL表記ですが、オイラ的な感想はULのパワーアップ版。丁度、シマノエクスプライド264UL+あたりが競合になりそうです。エクスプライドのスピニングは比較的強めなので、よりフィネスに攻めるならエアエッジという選択肢もアリだと思います。

632LB
高脚型ガイドはキャスティングしやすく、3インチクラスのノーシンカーでもシャープに投げれました。ガイド数は7個と、競合のエクスプライドに比べると少ないのですが、その分トップガイド周辺がより小口径になっています。

エクスプライドがかなりしっかりとしたバットなのに対し、エアエッジは全般的にバットまでしなやかです。ある程度オートマチックに魚を寄せられるのがエアエッジなら、50upの急な突っ込みもマニュアルで殺す事ができるのがエクスプライドというのがオイラの印象。後は好みだけ!

これで実売1万円台中頃なら、旅のお供用に1本あってもイイかな〜


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crossfild


アブガルシアクロスフィールド・ベイトリールがそろそろ発売みたい!

バス・トラウト・ソルトの全ジャンルを網羅するというクロスフィールドのコンセプトは面白いと思います。すでに各種ロッドやスピニングリールが発売されていて、最後の仕上げ的にベイトリールが登場!

釣りのジャンルや方法に特化し、それぞれ専門化したタックルは確かに使いやすいですが、

目的は魚釣り!!

という人には手軽に使えそうなリールです。

しかも、最近のコストパフォーマンスモデルは、オイラみたいに道具に愛着もっちゃうタイプでも中々の魅力b

 ・頑丈さと重量のバランスがいいアルミフレーム(自重199g)
 ・安定のマグトラックスⅡブレーキ
 ・早すぎず遅すぎないライン巻取り長74cm(ギア比7.1)
 ・95mmクランクハンドル
 ・14LBが100mのラインキャパ
 ・別売でベイトフィネススプール


なに?このミラクルスタンダード?! 

すごく色々な中間を押さえている感じです。

スピードシャフトじゃない所が物足りないですが、お値段を考えれば十分すぎる性能!!
「今日お店で道具を揃えて、明日釣りに行く!」といった手軽さと本格性能を兼ね備えています。

引用:ピュアフィッシングジャパン


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IMG_6702
ダラダラと前回の続き
それだけどちらをメインに使うか迷ったリールなんですっw

オイラ的には、M〜MHのロッドに付けてバーサタイルに使うのが13メタニウム、ややヘビーよりにクロナークCI4+、という結論です。

13メタニウムの巻きパワーは、ブレードのやや大きめなスピナーベイトなどで本領が発揮されると感じています。もっとライトなML以下でバーサタイル目指すなら、T3 SVアルデバランなどをチョイスするかもしれません。

【13メタニウムの好きな所】
・クロナークより、軽いものが投げやすい。
・引き抵抗の重いルアーを巻く場合、クロナークより力強く感じる。

【クロナークCI4+の好きな所】
・ラインキャパが多い。
・魚が掛かった後の巻きパワーはメタニウムより強く感じる。
・メタニウム程じゃないけど、軽いものでも十分投げやすい。

【共通して感じる所】
・逆風でも投げやすく、バックラッシュが少ない。
・ブレーキ最小でキャスコンを締め込まない状態でも、割とブレーキがかかる。
・でも、ブレーキ全開でもそこそこ飛んでくれる。



あとは


高級感の違い!
ですかねっ!

IMG_6643
13メタニウムのキャスコンを外した所。
キャスコンのクリックはありませんが、ゴムパッキンのようなもので抵抗がかかっています。キャスコンを微調整し、止めたい所でキッチリ止めやすい!

IMG_6648
クロナークCI4+のキャスコンを外した所。
チープなキャスコンをバネで押し上げてるだけ。実用には問題ないけど、割と大雑把な設定になります。スプールがガタ付かない所から数ミリ締め込む!といった神経質な使い方はメタニウムの方が気持ちいい!


いやホント
価格差があまり無いんだから、もうちょっとクロナークに高級感上げても良かったんじゃないかなぁ。


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662MB
ダイワエアエッジ662MB、オイラのバス釣りタックルですb
何故かシマノ13メタニウムがすっげ似合う竿!!

662MB
いや、ダイワT3SVももちろん似合いますよw


6.6フィート、ミディアムパワー、2ピースの携帯性、そして実売1万円台で一昔前のハイエンド並の性能を誇るという、どこかで聞いたエクスプライドのような竿です!

その性能は十二分に納得!!

同じ6.6フィートミディアムのエクスプライド166M-2と比較し、若干柔らかな印象です。どちらかと言えば、このエアエッジ662MBの方がミディアムバーサタイルな竿です。エクスプライドは少し固めなので、エクスプライド166ML166Mのとの中間がこのエアエッジ662MBなイメージ。

十分なテストで独特な味付けを施されたエクスプライドに対し、エアエッジの方は非常にスタンダードでいい意味で普通の竿です。オイラなら、初めてベイトロッドを手にする人にはエアエッジを、ある程度経験のある人ならエクスプライドを勧めます。

662MB
エクスプライド166M-2
が10個のガイドなのに対し、エアエッジ662MBのガイドは9個です。その分、圧倒的に662MBの方が幅広いルアーをキャストしやすい!!166M-2の方が感度は良かったですが、662MBも十分敏感で、むしろ粘りは662MBの方が上じゃないかと思います。

普通に使いやすいのが662MBで、魚が掛かった後とか、ちょっと普通よりこうなっていればいいな〜的なクセがあるのが166M-2といった所

あと、エクスプライドの方がコルクの質が良さそう、ロッドベルトが付属しているなど、少し優位(?)な点もありますが、その分価格が少し高いです。だけど、本質的なブランクスの性能にコスト差は無いんじゃないかな?と感じてます。

662MB
しかし、エアエッジは2ピースの継ぎ目がキレイ!!
これは好き♪




ホント、この製品たち



お互い住み分けてるっ

どっちを買っても間違いは無いかと。
2ピースでこれなら、1ピースモデルはもっとイイかもしれません!!


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IMG_6708
ボーマー ロングAは思い出のルアーです。
写真は最近入手したB14A(サイズ: 3 1/2in、重さ: 3/8oz )です。

ロングAは、子供の頃にお年玉で購入した事があり、当時は超高級宝物ルアーでした。
プラグで初めてバスを釣ったのがロングAで、どこに行っても投げていました。使い込むうちに、全てのカラーが剥げてしまって、目玉も模様も何にも無い透明のプラスチックの固まりになった事を覚えています。

フローティングのジャークベイトとしてバランスが良く、意外と飛距離が出る事と、ジャークでもただ巻きでもしっかり動いてくれるので、今でも大好きです。子供の頃はジャークなんて知らなかったので、ロッドを立ててタダ巻きする事が多く、知らず知らずにウェイキングしていました(笑)

 
ヒロ内藤さんが詳しく説明してくれている動画です。

昔のアメリカンルアーはフックがしょぼかったですが、最近のロングAにはTx3ロータティングトレブルフックが採用されています。これ、微妙に針がねじれていて、魚がバレにくいようになっています。国産フックのような触れるだけで掛かる鋭さはありませんが、十分にフッキングできるシャープさと、丈夫な粘り気のある針先が気に入っています。

同じくTx3を採用しているラトリンログを使った際、太ももにフック刺さってエライ目にあった事があり、フッキングしやすくバレにくい事を身を持って体験しましたw


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アメリカンルアーフィッシング用品専門店 

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DSCF1281
色々なベイトリールのインプレを見ていると、同じリールについてまったく異なる感想が目につきます。これ、キャスティングの技術で使用感って大分違うんだろうなって思います。

もちろん、ダイワが好きとか、シマノが好きとか、アブはアブとか、個人の好き嫌いもあるでしょうがw

ベイトリールって、ルアーの重みを乗せてキチンと竿の反発力で飛ばせば意外とトラブル少ないし、ホント投げ方一つで評価が変わりそうです。よく曲がる投げやすい竿に付ければ、それだけで安定したリールだと感じますし。。


村上晴彦さんがダイワのリールセッティングの説明をしている動画です。
メーカー問わず、この説明が分かりやすいと思いました。

キャストすぐ後のサミング・・・ぶっちゃけ、数年前まで知りませんでしたw
キャスト後半のサミング・・・・これは比較的楽ですが、キャスト中たまに忘れますw

フィッシングタックルの感想を延々と書き綴っていますが、オイラの釣り技術は初心者マークのド素人!ホント精神が軟弱で、毎回のキャストにサミングできる集中力なんてありません。サミングに気を取られると、キャストポイントに落とし込むとか、アタリを感じるとか、他の釣り要素に頭が回りません!

心をストレスフリー、精神をSVにしておかないとダメなんです><


【で、結論】
最近のリールは本当にブレーキが良く出来ていて、サミングを必要としない位ブレーキを強くしてもそこそこぶっ飛びます。逆に、昔から遠投かましている人にとっては、最小でもブレーキが強すぎると思います。これが同じリールでも、異なるインプレになる最大じゃないかなぁと。

オイラにとっては、普通のキャストでのサミングが軽減される分、キャストのコントロールに集中できるので釣りやすくはなっています。飛び過ぎたと思ったり、急な横風が吹いても、落ち着いてスプールを押さえる事ができますし。

つまり、DCSVSVSインフィニティに頼りっぱなしのダメ人間まっしぐらv

普通にサミングしていた頃は、アンタレスARとかクロナークDが投げやすかったかな??ブレーキシューを減らし、メカニカルを締めすぎないと、こんなに飛ぶのかー!!ってビックリしました。リール形状とか、程よく回るスプールとか、色々な要因が合っていたんだと思います。
最近のリールだと12アンタレスが使いやすかったですが、気を緩めるとバックラッシュするので、楽チンな設定になりがちです。。



でもまぁ、要は、



愛があれば何でも使いこなせるっ!

って事かもしれません。 ←浮気性はダメやね・・オイラ


こんな感想ブログですが、これからもお付き合いいただければ嬉しいです(≧▽≦)
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